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​プロフィール

碧木マリア(Maria Aoki)

東京都出身在住。声楽科(メゾソプラノ)。アースコーラスプロジェクト委員会代表。マリアミラクル合唱団代表。ヒーリングサロン花氣光代表。ベジタリアン。国立音楽大学声楽科卒業。依田喜美子氏に師事。3才で歌唱初舞台。4才よりピアノを、13才より声楽を習い始める。幼少時から世界の平和について考えるようなタイプであったところに、子どもの頃のいじめや、病気、2度の離婚などを経験し、益々人の幸せについて追及するようになる。紆余曲折の人生のために音楽から完全に離れ10年が経ったとき、娘の小学校の周年行事のママコーラスの指導を担当することになったことをきっかけに、二度と音楽を手放さないと心に誓う。そして、封印していた元来の繊細な感性を自ら認めたとき、人生は急転し、リサイタル活動とともに本来の自分を取り戻す人生が始まる。そんな中でいつしか抱くようになっていた、世界中の人たちが一斉に同じ歌を歌うという世界平和のための同時大合唱のヴィジョンは、オリジナル平和ソング「君と歌おう」が2017年春に誕生したことによって、ようやく動き始める。音楽は幸せの証。音楽と共に生きることは幸せと共に生きること。2019年、合唱団メンバーと共にアースコーラスプロジェクトとしてステージを新たに発動。協力者も広く募集中。合唱団メンバーの一人でもある愛娘は2014ミス・インターナショナル日本代表。